宅建2017年!!独学勉強♪

2016年度あと1点足りず。。今年2017年こそ取ります!!

抵当権

27年度 宅建過去問 抵当権

債務者Aが所有する甲土地には、債権者Bが一番抵当権(債権額2,000万円)、債権者Cが二番抵当権(債権額2,400万円)、債権者Dが三番抵当権(債権額4,000万円)をそれぞれ有しており、Aにはその他に担保権を有しない債権者E(債権額2,000万円)がいる。…

宅建過去問27年度 抵当権

抵当権に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 1、賃借地上の建物が抵当権の目的となっているときは、一定の場合を除き、敷地の賃借権にも抵当権の効力が及ぶ。 2、抵当不動産の被担保債権の主債務者は、抵当権消滅…

民法「抵当不動産の借主の保護」 ~宅建試験勉強~

今日は抵当不動産の続き、、抵当権が実行された時、その家を借りている賃借人の保護制度について(^u^) 抵当不動産は、抵当権設定者が自由に賃貸することができる。 抵当権が実行されると、抵当不動産の賃借人は立ち退かなければならないのが原則。この…

民法「抵当権①」 ~宅建試験勉強~

今日は抵当権についてー('◇')ゞ まだ1冊目テキストの三分の1以下。。(*_*; 頑張るぞー(´・ω・`) 【抵当権】 抵当権とは、債務の履行を確実にする事を目的とした担保物権の一つ抵当権を有する債権者は、他の債権者に優先して弁済(支払い)を受ける事ができる…